中庭でミニミニ花火大会をしました

入居部2階です。8月20日に、うめ、さくらユニット合同で花火大会が行われました!雨が降ったらどうしよう~なんで思いましたが、日頃の行いが良い?おかげで雨も降らず夕闇の中、涼やかな風も吹いたりして絶好の花火日和になりました。心にも身体にも心地良いとはこんなことをいうのでしょうか。
「こもれび」は法人が運営する特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)ですが同じ敷地内に中庭を取り囲むように「グループホームなかまちの家」と「ケアハウスま・めぞん」があります。その中庭はそれぞれの施設への通路もあるので結構な広さです。中心の芝生の植え込みにはファームツリーがライトアップされ、幻想的な雰囲気をかもし出しています(ちょっと褒めすぎ)。
その中庭でこもれびで暮らしていらっしゃる方々とこぽら~っと花火大会をしました。
華やかな花火を見て、「綺麗ね」と感動して泣いてしまう方、線香花火を優雅に楽しむ方、それぞれが思い思いに楽しまれ様子でした。
そういえば、出だしに「もう帰ろうや」とおっしゃる方もおられました(笑)。もしかしたら夕闇が怖かったのでしょうか?どこかに連れて行かれると思われたのでしょう?
それでも、なんだかんだと嬉しそう(^-^)  
でも一番嬉しかったのはご利用者が楽しそうにしている姿を見ていた職員かも知れません。またみんなで花火しましょうね!


ブログにいい写真を載せたいと頑張りました。デジカメの扱いにも慣れてきつつあります。これからもごひいきにして下さい。それからブログを読まれた方、是非コメントを宜しくお願いします。皆様からのコメントを楽しみに待っています。
                             広報委員の辻松でした。

介護老人福祉施設入居部からのお知らせです

はじめまして 入居部の広報委員の森田と辻松です。入居部は今回がはじめての投稿です。パソコンは何とか打ち込むことができる程度なので、何を投稿しようかと迷いながら考えたのはそれぞれのユニットでのささやかな日常の様子です。是非ご覧ください。

「入居部3階です。夏祭り前夜はお祭りにちなんだ料理が夕食となり、こすもすユニットの食堂でタコ焼きをしました。焼けたタコ焼きをひっくり返しながら、香ばしい匂いに「おいしそうね」と焼けるのを皆でワクワクしながらが待ちました。
待っている間に炭坑節を歌ったり、手拍子したりとタコ焼きが主役のにぎやかな夕食になりました。
出来上がったタコ焼きをいざ、食するときも「これ焼いたもんね~」「おいしいよ~」と物忘れのある方もタコ焼が主役だったことをしっかり憶えていらっしゃって笑顔、笑顔でした。
夏祭りというのは昔っからある祭りのことです。大牟田市には知る人ぞ知る”おおむた大蛇山まつり”があります。毎年7月の最後の土曜日と日曜日に開催され、土曜日には1万人総踊りがあって大変な賑わいになります。
大牟田市に住んでいらっしゃる方は、この時期格別な思いがあるようです。
                         入居部広報委員 森田でした!!
7月18日、入居2階つばきユニットで、85才の誕生日を向かえられた方の誕生日が行われました!
おにぎり、からあげ、ソーメンと、スタッフと一緒に楽しく作りました。
賑やかに(^-^)はじまった誕生会。同じユニットで暮らすみなさんからの、「お誕生日おめでとう!」という言葉に、主役のAさんは照れ臭そうに、「ありがとう!」と言っておられました(^-^) ・・・良かった良かった
ちなみに、わたくしは他ユニットスタッフなのですが、広報委員として写真撮影から記事まで担当していますので、「本当においしいのか」確認する義務があります。と言うわけでおすそわけをしてもらい、からあげを味見しました。美味しい!!!
つばきユニットの賑やかな誕生日会でした(^-^)
                      入居部広報委員 辻松(頑張りました)
今回も真に申し訳ありません。せっかく写真を撮ってもらったのに容量が大きくてアップデートできませんでした。またまた若い職員の手取り足取りで、インターネットから縮小専用という機能をダウンロードしてくれたソフトでこすもすユニットの”タコ焼き ”が日の目を見ることができました(良かった良かった)。どこもそうなのでしょうが、デジカメの機能やらを操作しての写真撮影は大変なのです。できる人は「何が?」となるのでしょうが、私達は一つ一つのことが未知との遭遇なのです(ちょっと古いか?)
で、縮小専用が私のディスクトップに燦然と輝き、どんなデジカメの写真データにも対応できるようになりました。(ホントかいな!?!?)
乞うご期待             
                         投稿担当 谷口